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类目:三人行考研网>翻译硕士>正文
时间:2019-07-0215:41:55
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我先是住在监狱旁边一个客店里的,初冬已经颇冷 ,蚊子却还多,后来用被盖了全身,用衣服包了头脸 ,只留两个鼻孔出气。在这呼吸不息的地方,蚊子竟无从插嘴,居然睡安稳了 。”
鲁迅先生真是诙谐有趣 ,社长昨晚也是和蚊子恶战良久,脸上还是被叮了包~应该学先生用衣服包上头脸,只留两个鼻孔出气。
[原文]
おそらく物は稀なるをもって貴しとするのであろうか北京の白菜が浙江へ撙肖欷毪取⑾趣纬啶ぅ谣猡歉??颏妞铯à椁臁⒐?镂荬蔚觐^にさかさに吊され 、その名も「山東菜」と尊んで呼ばれる。福建に野生する蘆かい(ろかい)が北京へ行くと、温室へ招じ入れられて「龍舌蘭」と美称される。私も仙台へ来てからちようどこのような優待を受けた 。学校が授業料を免除してくれたばかりでなく、二、三の職員は 、私のために食事や住居の世話までしてくれた。最初、私は監獄のそばの宿屋に泊っていた。初冬のころで、もうかなり寒いというのに 、まだ蚊がたくさんいた 。しまいには全身にフトンを引っかぶり、頭と顔は着物でくるみ、息をするために鼻の穴だけを出しておくことにした。この絶えず息が出ている場所へは 、蚊も食いつきようがないので、やっとゆっくり眠れた。食事も悪くなかった 。だが、ある先生は 、この宿屋が囚人の賄いを請負っているので、そこに下宿しているのは適当でないといって、しきりに勧告した。宿屋が囚人の賄いを兼業するのは私に関係のないことだと思ったが 、好意もだしがたく、ほかに適当な下宿を探すより仕方なかった。かくて別の家に引越した 。監獄からは遠くなったが、お蔭で喉へ通らぬ芋がらの汁を毎日吸わせられた。
[译文]
大概是物以希为贵罢。北京的白菜运往浙江 ,便用红头绳系住菜根,倒挂在水果店头,尊为“胶菜 ”福建野生着的芦荟,一到北京就请进温室 ,且美其名曰“龙舌兰” 。我到仙台也颇受了这样的优待,不但学校不收学费,几个职员还为我的食宿操心。我先是住在监狱旁边一个客店里的 ,初冬已经颇冷,蚊子却还多,后来用被盖了全身 ,用衣服包了头脸,只留两个鼻孔出气。在这呼吸不息的地方,蚊子竟无从插嘴 ,居然睡安稳了。饭食也不坏 。但一位先生却以为这客店也包办囚人的饭食,我住在那里不相宜,几次三番 ,几次三番地说。我虽然觉得客店兼办囚人的饭食和我不相干,然而好意难却,也只得别寻相宜的住处了。于是搬到别一家,离监狱也很远 ,可惜每天总要喝难以下咽的芋梗汤 。
[语法]
1.物は稀なるをもって貴し
物以稀为贵。
2.名+までして
表示一些极端的行为,“甚至于到了……的地步”、“不惜……”。
例1:
徹夜までしてがんばったのに 、テストでいい点が取れなかった 。
虽然熬通宵学习,但是在考试中也没能取得好成绩。
例2:
自然破壊までして、地域の経済を発展させる要はない。
没有要为了发展经济而去破坏自然环境 。